みんなの声

VOICES

保護者の声

PARENTS' VOICES

2年生保護者

セタボは最高の環境

息子がこれほどまでに野球に夢中になり、心から楽しめているのは、セタボの熱心な指導者の皆さま、そして共に切磋琢磨する仲間たちのおかげです。練習や試合は大変なことも多いですが、野球に全力で取り組む中で時間の使い方も上手くなり、勉強も効率よく進められるようになりました。

2年生保護者

家族全員が野球のファンになりました

息子が野球を楽しみながら成長できているのは、セタボの指導者と仲間のおかげです。時間管理も上手くなり、成績も向上しました。私たち保護者も、頑張る姿に感動し、家族全員が野球のファンになりました。セタボの「全員野球」のもと、これからも共に成長できることを嬉しく思います。

2年生保護者

一生懸命な姿に胸を打たれ感動の日々を過ごしています

私たち保護者も、毎週末の早起きや自由な旅行が難しくなる中で、グラウンドで見せる子どもたちの一生懸命な姿に胸を打たれ、感動の日々を過ごしています。息子を通じて、親である私たちもまた“青春”を味わわせていただいているような気持ちです。

2年生保護者

セタボは「全員野球」を大切にするチーム

今では家族みんなが野球のファンになり、このチームに入って本当に良かったと心から感じています。セタボは「全員野球」を大切にするチームで、誰もが輝ける場所です。圧倒的に強いわけではありませんが、仲間とともに成長し、一体感を築いていく姿に、これからも共に歩める喜びを感じています。

卒業生保護者

世田谷ボーイズでの3年間

3年間で心身ともに大きく成長しました。野球の技術はもちろん、仲間を思いやる心、最後までやり抜く力を身につけることができました。世田谷ボーイズに入部させて本当に良かったと心から思います。

2年生保護者

何事も楽しくなければ続かない

一日でも長く野球を続けるために、中学では楽しく野球を学べる環境を選んだ息子。何事も楽しくなければ続かない、勉強も野球も同様に全力で取り組む息子をみて、セタボは最高の環境だと実感しています。

卒団した選手の声

GRADUATES' VOICES

田代政弘

田代政弘

1981年卒団生 国学院久我山高校・早稲田大学

約45年前、(時の世田谷グレートタイガーズ)第1期生として、世田谷ボーイズの起点を作らせていただいたことに感謝しています。そこにおける厳しい鍛錬が、その後、國學院久我山高校、早稲田大学でも野球を続けられた原点となっています。その後、法曹界に進み、検察官として、現在は弁護士として働く財産となっています。

山﨑 錬

山﨑 錬

2005年卒団生 慶応義塾高校・慶応義塾大学・エネオス

世田谷ボーイズでの3年間を通して、私は勝利を信じて努力を重ねることの大切さを学びました。結果が伴ったことで自信が生まれ、さらなる努力へとつなげることができました。この3年間の経験は、私にとって何にも代えがたいものであり、その後の人生の大きな基盤になっています。

関口淳之介

関口淳之介

2012年卒業生 霞ヶ浦高校・東京経済大学・ゴリラクリニックベースボール

世田谷ボーイズでの厳しい練習と経験が、私の野球人生の揺るぎない土台となりました。その成果を高校野球で存分に発揮し、夢であった甲子園に出場することができました。さらに、その後の大学野球、社会人野球においても**「優勝」を経験**できたのは、ボーイズ時代に培った精神力と技術のおかげだと深く感謝しております。後輩の皆さんには、この世田谷ボーイズでの貴重な時間を大切にし、大きな目標に向かって日々努力を積み重ねてほしいと願っています。私も、これからの社会人人生において、OBとして皆さまの良き手本となれるよう、一層精進してまいります。

菅田愛美

菅田愛美

2024年卒業生 国士舘高校・全府中女子硬式野球倶楽部

世田谷ボーイズ初の女子プレーヤーとして入団し、3年間、捕手として活動させていただきました。同期の仲間に支えられた大切な時間は、今も私の野球人生の揺るぎない財産です。
現在は、全府中女子硬式野球倶楽部でプレーを続けており、活動の傍ら、クラブの練習の合間には世田谷ボーイズの後輩たちの指導に携わっています。これからも、女子野球選手の代表として、またOBとして、後輩たちの模範となれるよう努力し続けます。世田谷ボーイズから続く後輩の皆さんの活躍を心から応援しています!

よくある質問

FAQ

Q: 未経験でも大丈夫ですか?
A: はい、基礎から丁寧に指導します。現在の選手も未経験から始めた子が多数います。野球を楽しみながら、一人ひとりのペースに合わせて技術を習得していきます。
Q: 勉強との両立はできますか?
A: 文武両道を重視しており、勉強時間の確保も指導しています。進学実績もご覧ください。早稲田実業、慶應義塾、法政高校など名門校への進学者も多数います。
Q: 保護者の負担はどの程度ですか?
A: 当番制は強制参加ではありません。できる範囲でサポートいただいています。保護者の皆様のご都合に合わせて、無理のない形でチームをサポートしていただければ幸いです。
Q: 練習日程を教えてください
A: 土日祝日の9:00-16:00に練習を行っています。世田谷区玉堤の河川グラウンドで活動しており、選手たちは毎回自分たちで設備を準備してから練習に取り組みます。
Q: 体験会に参加するには?
A: 体験会は随時開催しています。お気軽にお問い合わせください。実際の練習を見学・体験していただき、チームの雰囲気を感じていただければと思います。

一緒に野球を楽しもう!

世田谷ボーイズで野球の楽しさを発見し、仲間と共に成長しよう