チーム紹介
TEAM INTRODUCTION
チーム概要
TEAM OVERVIEW
世田谷ボーイズ
SETAGAYA BOYS
Since 1980
昭和55年4月、世田谷グレートタイガースとして東京中央支部へ加入以後、東京都西支部に所属し、
平成12年12月 世田谷ボーイズ(硬式中学部)に改名、現在にいたる。
第35回・第42回日本少年野球春季全国大会出場 全国ベスト16位
甲子園にもたくさんの選手が出場しております。また、
現役プロ野球選手2名、社会人野球にて1名が活躍しております。
春季
春季全国大会予選
練習試合
新入生歓迎会
夏季
夏季大会
合宿
体験会
秋冬季
新人戦
基礎練習強化
技術向上集中期
チームの歴史
TEAM HISTORY
1980年
世田谷グレートタイガースとして東京中央支部に加入
2000年12月
世田谷ボーイズ(硬式中学部)に改名
2005年
第35回日本少年野球春季全国大会出場
2012年
第42回日本少年野球春季全国大会出場
現在
東京西支部で活動継続
指導スタッフ
COACHING STAFF
山﨑 昭彦
監督
甲子園ボウル4度出場・大学日本一・保健体育教員免許
監督メッセージ
世田谷ボーイズでは、選手たちが持つ無限の可能性を最大限に引き出すための指導を実践しています。
私たちの指導方針の根幹にあるのは、「自主性の尊重」と「人間性の陶冶」です。単に野球の技術向上を目指すだけでなく、野球を通じて、社会に出てからも通用する強い精神力、礼儀正しさ、そして仲間との協調性を育むことを最も重視しています。目先の勝利だけを追い求めるのではなく、高校野球、さらにはその先のステージでも活躍できる確かな基礎技術と、困難に立ち向かう折れない精神力を身につけさせることを目標としています。徹底した基本練習を通じて個々の特性を見極め、それぞれの選手が持つ長所を最大限に伸ばすアプローチを心がけています。泥まみれになりながら努力する日々の中で学ぶ、感謝の心や努力の大切さ、そして共に汗を流す仲間との深い絆は、選手たちにとって一生涯の財産となります。選手たちが野球を心から楽しみ、人としても大きく成長できるような熱意ある環境を提供し続けること。それが監督の最大の使命です。
ぜひ一度、グラウンドへお越しください。私たちの情熱と真摯な取り組みを肌で感じていただければ幸いです。
高波 雄一
ヘッドコーチ
チーム戦術・練習統括
コーチメッセージ
基礎技術を徹底的に身につけることがすべての成長の土台になると信じ、一つひとつの動作を丁寧に指導し、正しいフォームと理論で選手の可能性を最大限に引き出します。個々の特性や個性を大切にし、それぞれに合った指導方法で最も効果的な成長を目指しています。チーム戦術においても選手同士のコミュニケーションを重視し、技術面・精神面ともに成長できる環境を整え、選手全員が充実した野球生活を送れるよう全力でサポートしていきます。
施設・練習環境
FACILITIES & TRAINING ENVIRONMENT
多摩川河川敷グラウンド
(世田谷区玉堤)
選手たちは毎朝、練習開始前にネットやバッティングゲージなどの設備を自分たちで設置してから練習に励みます。この準備作業も大切な練習の一部として、チーム全体で協力して取り組んでいます。
多摩川河川敷グラウンド
(世田谷区玉堤)
選手たちは毎朝、練習開始前にネットやバッティングゲージなどの設備を自分たちで設置してから練習に励みます。この準備作業も大切な練習の一部として、チーム全体で協力して取り組んでいます。
バッティングゲージ
複数台完備で効率的な打撃練習が可能
バッティングマシン
バッティングマシンを使った打撃練習が可能
チームバス
遠征や大会への移動をサポート
用具車
豊富な練習用具で質の高い練習環境を提供